History 私たちの歴史– 私たちの歴史 –

わずか8席のお店からスタートした私たちは
紆余曲折ありながら少しづつ着実に歩んできました。

戸塚の地にひっそりと開業した、たった8席のカウンターだけの飲み屋。
その女将が、後のエイト創業者となる“近藤真子”です。

その店は、地域でも話題になるほど大繁盛店でした。
毎日のように訪れる常連さん、会合や寄合で頻繁に来店される地域の方々。
自ら営む一軒の飲食店が「地域」から必要とされる、求められていると感じられる感覚。
飲食店を営む大きな醍醐味であると強く思うようになりました。

「ありがとう」と喜んでもらえて、そして地域の価値として評価いただける。
この商いのもつ多幸感こそが、エイトの理念に繋がっていくのです。

1982

 

4月

「久右衛門」を東戸塚に開業

1989

 

4月

カラオケ業態「カラオケ村」を東戸塚に開業
地域の先駆けとして連日行列で話題になる

1991 

4月

「カラオケ村」2号店を戸塚にも開業

1992

11月

新業態「居酒屋きゅう」を東戸塚に開業

1994

1月

もんじゃ業態、焼肉業態へ続けて開発
1月「もんじゃ横丁 東戸塚店」 10月「焼肉広場 東戸塚店」を開業

1996

9月

「らーめん香月」を横浜スカイビルにFC出店
焼鳥業態にも進出「焼鳥くらぶ 東戸塚店」を開業
「らーめん香月 FC2号店」を東戸塚に出店

1999

6月

焼鳥業態の2号店「鳥きゅう」を戸塚に開店

7月

らーめん業態の自社ブランドである「横浜家系 壱八家」を業態開発し、東戸塚に開業
瞬く間に人気店となり続けて2号店となる「壱八家 横浜スカイビル店」も出店

11月

初の関内地区への進出、居酒屋「縁日」を開店

2000

7月

居酒屋「縁日 東戸塚店」を開店

8月

もんじゃ業態をブラッシュアップし
「もんじゃ横丁 戸塚店」「もんじゃ横丁 関内店」を続けて開店

11月

「天ぷら 天七」を事業承継し、新たに「お座敷天麩羅 天七」として関内 住吉町に開業

2001

8月

焼鳥の新業態「とり吉」を東戸塚に開業

2002

6月

初東京進出
6月に六本木、10月に銀座と続けてらーめん業態を出店

2003

5月

東戸塚における地域密着、ドミナント化の推進
「元太」「縁日亭」を出店

11月

横浜家系のネクストドアとして「半蔵」開業

2004

7月

横浜家系「壱八家」開店
7月 弘明寺店、9月 本厚木店

12月

大船にらーめん新業態「鬼半蔵」と
「もんじゃ横丁」を二店同時開店

2005

6月

藤沢に2業態の同時出店
「カラオケステーションSUN」「もんじゃ横丁 藤沢店」

2006

10月

鎌倉 小町通りに「雪乃下」ブランドで2業態を開業
「pâtisserie 雪乃下」「brasserie 雪乃下」

2007

5月

腰越漁港 勘由丸との業務提携により
獲れたてしらすを提供する「八倉」と
なごみのお茶時間をテーマに、厳選の銘茶を
提供する「茶近」の2ブランドを鎌倉 小町通りに開業

11月

世田谷区弦巻 7,000坪邸宅の有効活用プロジェクト始動
天城カントリー工房による伊豆の無垢材で戸建てログハウスを建築し
「お好み焼もんじゃ焼 古無門(こなもん)」を4月に開業。
近隣に渋滞を起こすほど盛業し話題に。

2008

4月

世田谷区弦巻 7,000坪邸宅の有効活用プロジェクトとして「母屋 虎幻庭」「pâtisserie 雪乃下」を開業

2010

10月

横浜家系らーめん「壱八家 藤沢店」開店

2012

3月

横浜家系らーめん「壱八家 戸塚店」開店

4月

「八倉」「茶近」の複合業態で鎌倉 若宮大路にも開店

6月

「茶近 武蔵小山店」、9月にも「茶近 鎌倉西口店」を開店

10月

「猪之鼻庭」を泉区新橋町に開店

2013

4月

「雪乃下」の新ブランドとして、デリ&スィーツのTraiteurの名で
みなとみらいに開業

2014

10月

中区吉田町に1953年より在る老舗料亭の営業権を引き継ぎ
「よしだまち 宇多がわ」として再生

2016

11月

「天麩羅 天七」 住吉町から常磐町(馬車道)に移転

12月

「虎幻庭」 を関内に開店
ソムリエ、唎酒師資格取得支援制度スタート

2017

8月

「pâtisserie 雪乃下」港南台店を開店

9月

横浜家系らーめん「壱八家 下丸子店」開店

11月

「pâtisserie 雪乃下」武蔵小杉店を開店

2018

9月

東京 日本橋高島屋新館への「虎幻庭」出店に合意、開業

11月

さらに横浜 鶴屋町にも「虎幻庭」開店

2020

12月

横浜家系らーめん「壱八家 ゆめが丘店」開店

2020

パンデミックにより大幅な出店状況、組織再編を余儀なく実行するに至る

雪乃下」ブランドをM&Aにより事業譲渡

2022

2月

EXPASA(NEXCO中日本)と合意
横浜家系らーめん「壱八家 富嶽 EXPASA海老名上り店」開業

5月

地域古民家再生プロジェクトとして戸塚区名瀬町の築100年超の
古民家を「レストラン&ウェディング」としてリボーンに取り組む。
5月に「里山フレンチ 久右衛門邸」として開業

12月

地産推進事業として、主に湘南、三崎で水揚げされる海産品を使った
練り物「しらす天」を自社開発。鎌倉小町通りに専門店を出店。

2023

1月

焼鳥のスピンアウト業態として「持ち帰り専門店」を開発。
東戸塚にアンテナとして1号店を出店

2024

6月

「鉄板焼 虎幻庭」 を関内桜通りに移しリニューアルオープン

2025

8月

らーめん新業態「淡麗らーめん 幻の天義」を業態開発。
戸塚に1号店開業。

11月

「しらす天」をはじめとする食品製造工場建設の契約締結。

壱八家
虎幻庭
半蔵
エイト店舗写真
雪乃下ロゴ
しらす天
虎幻庭ロゴ
ロゴ
エイト

わずか8席のお店からスタートした私たちは
紆余曲折ありながら少しづつ着実に歩んできました。

戸塚の地にひっそりと開業した、たった8席のカウンターだけの飲み屋。
その女将が、後のエイト創業者となる“近藤真子”です。

その店は、地域でも話題になるほど大繁盛店でした。
毎日のように訪れる常連さん、会合や寄合で頻繁に来店される地域の方々。
自ら営む一軒の飲食店が「地域」から必要とされる、求められていると感じられる感覚。
飲食店を営む大きな醍醐味であると強く思うようになりました。

「ありがとう」と喜んでもらえて、そして地域の価値として評価いただける。
この商いのもつ多幸感こそが、エイトの理念に繋がっていくのです。

1982年 4月
「久右衛門」を東戸塚に開業

戸塚町並み

1989年 4月
カラオケ業態「カラオケ村」を東戸塚に開業
地域の先駆けとして連日行列で話題になる

1991年 4月
「カラオケ村」2号店を戸塚にも開業

1992年 11月
新業態「居酒屋きゅう」を東戸塚に開業

きゅう

1994年 1月
もんじゃ業態、焼肉業態へ続けて開発
1月「もんじゃ横丁 東戸塚店」 10月「焼肉広場 東戸塚店」を開業

もんじゃ

1996年 9月
「らーめん香月」を横浜スカイビルにFC出店


焼鳥業態にも進出「焼鳥くらぶ 東戸塚店」を開業
「らーめん香月 FC2号店」を東戸塚に出店

1999年 6月
焼鳥業態2号店「鳥きゅう」を戸塚に開店

1999年 7月
らーめん業態の自社ブランドである「横浜家系 壱八家」を業態開発し、東戸塚に開業
瞬く間に人気店となり続けて2号店となる「壱八家 横浜スカイビル店」も出店

壱八家

1999年 11月
初の関内地区への進出、居酒屋「縁日」を開店

2000年 7月
居酒屋「縁日 東戸塚店」を開店

2000年 8月
もんじゃ業態をブラッシュアップし「もんじゃ横丁 戸塚店」「もんじゃ横丁 関内店」を続けて開店

2000年 11月
「天ぷら 天七」を事業承継し、新たに「お座敷天麩羅 天七」として関内 住吉町に開業

天七

2001年 8月
焼鳥の新業態「とり吉」を東戸塚に開業

2002年 6月
初東京進出
6月に六本木、10月に銀座と続けてらーめん業態を出店

2003年 5月
東戸塚における地域密着、ドミナント化の推進
「元太」「縁日亭」を出店

2003年 11月
横浜家系のネクストドアとして「半蔵」を開業

半蔵

2004年 7月
横浜家系「壱八家」開店
7月 弘明寺店、9月 本厚木店

2004年 12月
大船にらーめん新業態「鬼半蔵」と「もんじゃ横丁」を二店同時開店

2005年 6月
藤沢に2業態の同時出店
「カラオケステーションSUN」「もんじゃ横丁 藤沢店」

エイト店舗写真

2006年 10月
鎌倉 小町通りに「雪乃下」ブランドで2業態を開業
「pâtisserie 雪乃下」「brasserie 雪乃下」下」を開業

雪乃下ロゴ

2007年 5月
腰越漁港 勘由丸との業務提携により獲れたてしらすを提供する「八倉」となごみのお茶時間をテーマに、厳選の銘茶を提供する「茶近」の2ブランドを鎌倉 小町通りに開業

しらす天

2007年 11月
世田谷区弦巻 7,000坪邸宅の有効活用プロジェクト始動
天城カントリー工房による伊豆の無垢材で戸建てログハウスを建築し「お好み焼もんじゃ焼 古無門(こなもん)」を4月に開業。
近隣に渋滞を起こすほど盛業し話題に。

店舗写真
ロゴ

2008年 4月
世田谷区弦巻 7,000坪邸宅の有効活用プロジェクトとして「母屋 虎幻庭」「pâtisserie 雪乃下」を開業

虎幻庭ロゴ

2010年 10月
横浜家系らーめん 「壱八家 藤沢店」を開店

2012年 3月
横浜家系らーめん 「壱八家 戸塚店」を開店

2012年 4月
「八倉」「茶近」の複合業態で鎌倉 若宮大路にも開店

2012年 6月
「茶近 武蔵小山店」、9月にも「茶近 鎌倉西口店」を開店

2012年 10月
「猪之鼻庭」を泉区新橋町に開店

2013年 4月
「雪乃下」の新ブランドとして、デリ&スィーツのTraiteurの名でみなとみらいに開業

2014年 10月
中区吉田町に1953年より在る老舗料亭の営業権を引き継ぎ「よしだまち 宇多がわ」として再生

2016年 11月
「天麩羅 天七」 住吉町から常磐町(馬車道)に移転

2016年 12月
「虎幻庭」 を関内に開店
ソムリエ、唎酒師資格取得支援制度スタート

ソムリエ

2017年 8月
「pâtisserie 雪乃下」港南台店を開店

2017年 9月
「横浜家系らーめん「壱八家 下丸子店」開店

2017年 11月
「pâtisserie 雪乃下」武蔵小杉店を開店

2018年 9月
東京 日本橋高島屋新館への「虎幻庭」出店に合意、開業

2018年 11月
さらに横浜・鶴屋町にも「虎幻庭」開店

エイト

2020年 12月
横浜家系らーめん「壱八家 ゆめが丘店」開店

2020年
パンデミックにより大幅な出店状況、組織再編を余儀なく実行するに至る
「雪乃下」ブランドをM&Aにより事業譲渡

2022年 2月
EXPASA(NEXCO中日本)と合意
横浜家系らーめん「壱八家 富嶽 EXPASA海老名上り店」開業

2022年 5月
地域古民家再生プロジェクトとして戸塚区名瀬町の築100年超の古民家を「レストラン&ウェディング」としてリボーンに取り組む。

5月に「里山フレンチ 久右衛門邸」として開業

久右衛門邸

2022年 12月
地産推進事業として、主に湘南、三崎で水揚げされる海産品を使った練り物「しらす天」を自社開発。鎌倉小町通りに専門店を出店。

2023年 1月
焼鳥のスピンアウト業態として「持ち帰り専門店」を開発。
東戸塚にアンテナとして1号店を出店

2024年 6月
「鉄板焼 虎幻庭」 を関内桜通りに移しリニューアルオープン

2025年 8月
らーめん新業態「淡麗らーめん 幻の天義」を業態開発。
戸塚に1号店開業。

幻の天義

2025年 11月
「しらす天」をはじめとする食品製造工場建設の契約締結。