わずか8席のお店からスタートした私たちは
紆余曲折ありながら少しづつ着実に歩んできました。


戸塚の地にひっそりと開業した、たった8席のカウンターだけの飲み屋。
その女将が、後のエイト創業者となる“近藤真子”です。
その店は、地域でも話題になるほど大繁盛店でした。
毎日のように訪れる常連さん、会合や寄合で頻繁に来店される地域の方々。
自ら営む一軒の飲食店が「地域」から必要とされる、求められていると感じられる感覚。
飲食店を営む大きな醍醐味であると強く思うようになりました。
「ありがとう」と喜んでもらえて、そして地域の価値として評価いただける。
この商いのもつ多幸感こそが、エイトの理念に繋がっていくのです。
1989
カラオケ業態を東戸塚に出店
1992
「居酒屋きゅう」を東戸塚に出店
1994
「もんじゃ横丁」を東戸塚に出店
「焼肉ひろば」を東戸塚に出店
1996
「らーめん香月」を横浜スカイビルに出店
「焼肉くらぶ」を東戸塚に出店
「らーめん香月」を東戸塚に出店
1999
「家系ラーメン壱八家」を東戸塚に出店
「壱八家」を横浜スカイビルにも出店
2000
「もんじゃ横丁」を戸塚、関内に続けて出店


100席以上の居酒屋として初出店の「きゅう」

2007
「世田谷区弦巻 7,000坪邸宅の有効活用プロジェクト始動
「お好み焼. もんじゃ焼 古無門 こなもん」
「母屋 虎幻庭」(現在の横浜・関内の「虎幻庭」の前身)
「鎌倉 雪乃下」の初の支店となる「「pâtisserie 雪乃下」

